| Cmコードの押さえ方、指の使い方 | ||||
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Cmコードの押さえ方、指の使い方 |
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≪Cmコードの押さえ方、指の使い方≫楽曲にもよりますが、実際にはCmよりもさらに1フレット高い位置にスライドしたものである「C♯m」の方が使用頻度が高いかも知れません(E A Bなどと共に使うケースなど) また、形がBmと同じ押さえ方なので、お気づきかと思いますが、ギターコードは「一つの押さえ方をマスターすれば、後はフレットを移動するだけ」というものが多いです。そういうところからも、たくさんのコード(和音)を学んでいってくださいね。 さて、初心者の方を対象しているサイトですので、まずはギターの基本からチェック… フレットと弦の解説ですが、ギターを構えて左側(左利きの方の場合はその逆)から1フレット、2フレット…と数えていきます。 また、弦が細い方から1弦、2弦…と数えていき、一番太い弦が6弦という数え方になります。特に初心者の方は最初が肝心ですので覚えておいてくださいね。 ≪Cmコードのコツ≫ Bmを1フレット高い位置にスライドしただけのものですので、それほど問題はないと思います。ある程度高い位置にある方が押さえやすくなるため(高いフレットの方が微妙に狭いので)、こちらを先にマスターするという方法もありだと思います。
▼下記は動画による解説です。「コツをつかみたい」という方は、テキストと合わせてご覧下さい。約2分弱程度で観ることが出来ます。 |
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